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ドキドキとワクワクが僕の主食

女の子はお砂糖とスパイスと“素敵な何か”で出来ている

好きなミュージックビデオ

関ジャニ∞ 音楽関連雑記

まず、ヤスくん。無事に千秋楽まで走り抜けられますように!

…すっごいモヤモヤ期だったんです(唐突)。

自分自身の体調があまりよくないことに加え、自担のことでモヤモヤ悩んで…(髪型じゃないですよ)

でもやっと本人の口から聞けた、フェスのこと(10/7やすば)。すっごく嬉しくてそれだけで全てがどうでも良くなった。その前日に引き続き引用している歌詞も、私にとっても特別な曲なので、上手くは言葉に言い表せられないんだけどグッとくるものがあって。

きっと彼の言葉は、自分に言い聞かせているものが大半だと思うんだけど、たまに見える弱音だったりという本音であろう言葉を一節だけでも聞けるだけ充分。やっぱり、本人からの言葉に代えられるものはないんだよなぁ。

「だって俺、ジャニーズの関ジャニ∞やもん」というのも特にここ最近多用している表現だけれども、これも自分に言い聞かせている言葉なんだろうなぁ。

あぁ行きたいなぁードリフェス………(まだ諦めきれない)。

色んな物事を追ってはいるけれど、吐き出すに至るまでは消化できないこの頃。

「もーいいや!」とずっと書きかったことを話題にします。

 

さて、今日は好きなミュージックビデオを語りたいと思います。

ミュージックビデオ、略してMV。

ちょっと前までは、これは「PV(プロモーションビデオ)」と言ってましたよね。今も消費者は使っていると思いますが、制作側からはほぼ聞かなくなって「MV」に統一されるようになった印象です。

それがいつからなのかが明確には分からなくて、調べてみましたけど特に出てこず…でもここ5年弱くらいの印象なんですけどね、私の中では。

何でだろうなーと考えたところ、たぶん動画サイト、特にYouTubeの存在が大きいんじゃないかなーと。

音楽業界にとってMVは、昔のそれこそ90年代までは、テレビと店頭と、あと街中のビジョン等で流れるものであって、それこそ「販促物」だったからPVという名前だったんだと思うんですよね。だから全部流れることってそうそうないし、サビだけとか、長くても1番だけとか。あとまぁファンだったら、ビデオクリップ集という形で購入して見ていたのかな。完全予測で言ってますけど(笑)

それが、8センチシングルからマキシシングルに移行した90年代後半から「PV付きシングル」というのも発売されるようになって。

今は、数々のアーティストがYouTubeに公式チャンネルを持って、そこでMVを公開しているんですよね。だからか、今も宣伝の一種ではあるけれどももっと「作品性」というのを重視されてきた結果が「MV」と呼ばれるに至った経緯なのかなぁと。

なので、私も近年は乗っかってMVと言うようにしています。

まず、私の好みというか見るポイントは、

①曲と合っているか

②全体として世界観が統一されているか

③これまでにない手法をとっているか

だと思います。①は言わずもがなですよね。「全然曲と合ってないんだけど…」となると作品どころか販促物としての意味もなしていないことになってしまいます。

②に関しては、とりあえず適当につなぎ合わせただけみたいなものだと、散らかってて作品として成立していないような印象を受けます。

また③については、やはり好きなアイドル・アーティストには、今まで見たことがないコンセプトのものが見たいと思います。欲を言えば、他のMVでも見たことがないものだといいですよね。

なーんて少々かっこつけた始まりですが、以後はワーキャー言ってるだけです(ノ∀`)

嵐の好きなMVベスト3

3位「Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~」(2009)

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ああ!!!!!大好きムテキ!!!!!!!

ただ私ね、嵐さんのこういうかっこいい系統の曲、ダンス曲で好きなMVってほぼないんですよ。なーんか世界観がとっちらかってて好きになりきれないものが多い気がする。ダンス曲はアップじゃなくて全体にダンスをきちんと撮ってほしいし、リップシーンは少ない方が良い。

だからそういう系統で、唯一これ!っていうのはムテキくらいかしら。好きな曲ってことも大きいかもやもですが、撮影場所がこの1箇所で、広くて無機質な場所(幕張メッセ)でただ踊ってるだけというのがシンプルで良い。曲が映える。屋良っちが付けてくれたこの振りをちゃんと堪能できますし、リップシーンのバランスもいいし。例の翔潤向かい合せダンスが見切れてるのは失格だけど…!

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この時折挟まってくる下からの映像もかっこいい。…これだけ切り取ると謎だけど、これは下から撮っていて、透明な板の上で相葉さんが側転(?)してるところ。

この時の雅紀の衣装がドンピシャで!ピンクのTシャツ+スウェット+ダウンジャケットっていう。『一緒にコンビニに行きたい部門』と『駅まで迎えに来てほしい部門』ナンバーワン!

2位「言葉より大切なもの」(2003)

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いつだか書きましたが、私はシングルでは一番「言葉より大切なもの」が好きです。

そんな好きな曲ですが、MVはこちらもまた大好きで。

撮影場所は戸越銀座公園商店街。そう『Stand up!!』の舞台と同じでした。

私の中では「これぞ嵐!」というワチャワチャ&シュール。

そして地元の人との触れ合い。今はこんなロケでのMVは撮れないよなぁ…。

このホームビデオのような画質であったり、『Stand up!!』を引き継いでいる映像が曲とマッチしていて凄く好きです。

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このチャラらい!超かっこいい!

この時期の雅紀も超イケメンよね!!好き!!!

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そして末ずうううううううううう!!!!!!!!!

若干モモを引きずっている潤ちゃんと完全ワンコな二宮さん。まだまだ尖ってるおふたりさん。2番サビの車内で肩組んで歌ってる二人もいいんだけど、こっちの方がなんか好き。

私は、コンサート(と歌番組)以外はお金をかけていない嵐さんが好きなんだよなー。チープな嵐が凄い好き。

1位「PIKANCHI★★DOUBLE」(2004)

私の1番はピカダブですーーーーー!!!!!

曲もシングルではベスト3に入るくらい好きなんですけどね、

すぐ上で「お金をかけていない嵐さんが好き」とは言いましたが、これはお金がかかってるんでしょうけど(笑)でもとにかくシンプル。

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ヘリでの空撮、ヘリポートで踊る嵐。

なんかそれだけで成立する。曲の世界観と凄く合っている。

何よりね、冒頭にピカンチの舞台・八潮団地を映してから、そのままギューーンときて彼らが居る横浜のヘリポートに来るっていうのがたまらんね。センスいい!最高!

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このショットも好きだなー。モノクロに映える空の青。

やっぱりこの時期の櫻井さん、かっこよすぎる…!!!!!

これ書く為に改めてウィキを見たら、ピカダブと、そしてこの前作「ハダシの未来」「言葉より大切なもの」のMV監督は佐藤徹也さんという方だそう。うわ~「ハダシの未来」も大好きです!アタシ!また撮ってほしいなぁ…。

しかし、ウィキに「2013年11月現在、嵐のシングルでは最も売上枚数が少ない」と書かれているこの曲…。まぁ低迷期ってこともだし、タイトルの功罪は大きいよなぁ……(遠い目)。タイトルからこんな曲だなんて想像もつかないでしょ!そりゃ「隠れた名曲」って言われますよ!二宮さん!

 

たぶんね、嵐ファンなら外せない作品が私のベスト3には入ってないと思うんですよ。

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そう「Happiness」(2007)!多分皆さん好きでしょう。そうでしょう。私ももちろん好きなんですけどね。

…いやね、潤担になってから初めてこのMVを見た時、ちょっと胸が締め付けられた記憶があるんですよね。ファンになる以前からこのMVは見たことあって「嵐は仲いいな~」とは思ってたんですが、ファンになり潤担になってから見た時は、少し乗り切れていない潤くんに対して、また彼の当時の心情に想い馳せてちょっと辛くなって。

でも、今改めて見返したらそんな風に思わなかったんですけどね。「時が経ったな」とも思うし、「そこまで深読みして見なくても充分潤くん楽しそうだったわ」っていうね。

元々潤くんってこういう人だと思うんですよ。4人全員がはしゃいでいる時はちょっと引いてたり別のことしてて、自分発信だったり2人とかなら騒げるタイプだなーって。潤くんだけじゃなく、私も大人になりました(笑)

また巷では、大人版「Happiness」との呼び声高いこちら。

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「GUTS!」(2014)は、近年の作品ではすこぶる出来がいい!好き!!

って別にね、私はモキュッとなってる嵐だけが好きなわけじゃないんですよ。でもね「かっこいい系」のMVは、上記でも述べた通りとっ散らかってて統一性がないものが多く、作品として優れていると感じるものは少ないんだよなー。嵐さんの場合。いくら忙しくともMVに力を入れてほしいです、Jストさん。

エイトの好きなMVベスト3

3位「無責任ヒーロー」(2008)

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丸だけ隠れててごめん。この無邪気な横山さんが大好きなんだ。

とりあえず制作側はテーマに困ったら自由にさせておけばどうにか面白くしてくれるよ、この人たちならという。

でも、サラリーマンの設定で遊びまくるというのは曲の設定にも合っているしいいんだよね。

この後が長くなるのでこのくらいにしておきますが、ヒット曲のMVが何度も見たくなるMVというのは非常に良いことですね。

2位「キング オブ 男!」(2014)

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今年発売のシングルが2位に食い込んでくるのが、自分が決めてる癖に嬉しい。

あぁありがとう!中村監督!という。凄いよな~。ひとつのMVでここまで設定作ってくれてるなんて。そこまで詳細に設定しているからこそ出るこの統一された世界観。物語性。素晴らしい!!!そして、7人それぞれがかっこいいというのも何よりの得点アップ要因。

あ、これは余談ですが、最近中村監督がTwitterで「キング オブ 男!」の、ブログでFIGHTコンのOP映像の画コンテをそれぞれ公開しているのでまだチェックしていない方は是非。

私はデビュー時から彼らのヤンキーっぽさに苦手意識があったという覚えがあるのですが、今は一周まわって「かっけー!」と思います。しかもカツンとはまた違う感じ。西というのもそうだし「アウトロー」という言葉が似合う。最近は見た目も大人しくなって(笑)、あまり感じさせなかったけれども「キング オブ 男!」では久々にその血を感じさせてくれたなぁと。やっぱり君らはコッチだ、と。

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この三馬鹿VS年下組の構図ね!オタク心をくすぐるよね!

しかも設定がさ、ヨコヒナが「金狼・銀狼」として双璧を成しているところでのど真ん中にはラスボス渋谷という!三馬鹿厨には「そうまさに!!!!!」っていう理想の配置。たまらん。

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はわああああ!!!チョッピノ様マジかっけーっす!!!!抱いて!!!!!

1位「Fight for the Eight」(2011)

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これダントツ!!!!!!!!

エイトに限らず、私がこれまで見てきたMVの中でもベスト3に入るレベルで好き。とにかく完成度が高いし、ひとつの作品として確立してるなと思う。これ普段の典型的な「ザ・関ジャニ」なイメージを持っている人に見せたら、相当印象が変わるんじゃないかと思ってる(まだ試してないけど)。

このパンキッシュ×ゴシックで統一された世界観。それを演じきれる7人は本物のアイドルだと思う…この時ばかりは(笑)

何より曲も最高にかっこいいけど、そのかっこよさをこういう方向性で表したのかという挑戦が素晴らしいと思う。監督の今井“LuCY”淳也さんという方は、経歴を見るにそういったゴシックでロックテイストな作品ばかりなので、元々エイトサイドの方でテーマが決まっていて得意な方にお願いしたのかな…と推測しているのですがどうなんでしょうか。私は当時を知らないので分からないんですけど。

これ、ダンスシーンあり楽器シーンありリップシーンありと、何だかんだごっちゃごちゃしてるんだけどどうしてこんなにまとまりがあるんでしょうね。不思議だわ。

じゃあエイトのMVとして何がいいかって、本当7人ともメッチャかっこいいっていう。稚拙な言葉ですけど、超かっこいい。女性と(しかも水着)絡んでいるっていうのは非常にポイントが高い。彼ら単体だけでは出せない男性の色気が漂っている。でもって、女性に着ぐるみの頭を被せてるのはファン対策だけではなくて、この世界観を作り出す上で効果的に働いていると思う。

まぁ、世界観がどうとか皆かっこいいとか何だと言っておいて、結局は自担に目がないんですけどね。

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何より衣装が素晴らしい!そして、メイクにしろ「やっぱり最強に整った顔立ち」というのを再確認できるので。「これできちゃうのが渋谷すばるだよ!」っていうね。ちょっと見るのに勇気がいるくらいです。見る度ヤラれるので。

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はぁ…

この横顔!!目線!!喉仏!!指!!まさに芸術!!!

ふぅ……やっぱりこれ見るとちょっと気が動転するので控えなきゃ←

 

彼らの好きなMVを挙げたところで、あと私の好きなアーティストでMVが凝っているなと思う2グループの映像を載せておきたいと思います。

Perfume

大好きぱふゅちゃん!PerfumeYouTubeで公式チャンネルを持っていて、そこで公開している映像が海外からもコメントが付いているようなグループです。全米デビューはこういう背景からも繋がってくるんだろうなぁと。

ぱふゅちゃんのMVは毎回凝っていて好きなんですけど…


[MV] Perfume「ねぇ」 - YouTube

「ねぇ」(2010)は、Natural Beauty BasicのCMソングだったこともあって、普段着でかつ冬服というあまりPerfumeでは見ない衣装っていうのが個人的にツボです。

本人たち曰く「アルゴリズム体操」的なサビのダンスを、小さな白い舞台の中で踊っている姿が「小さな箱庭」なPerfumeを象徴していて良いんだよね。

また、何より間奏の高速ステップは圧巻!!御美足!!!

そして私が一番好きかも…と言っていいのが、


【PV】 spending all my time - Perfume - YouTube

「spending all my time」(2012)なんですが、これシングルなんですけどファン以外の方は御存じないかもしれません。何せ本人たちが「TVではやらない」と決めて、シングルながらTVでの披露がなかったからです。その代わり、ライブやフェスでは披露されていて毎回凄い盛り上がりです。

曲はガッツリEDMでPerfumeとしてはなかなか挑戦的ですが、MVではそれを上手くPerfumeらしい方向に持って行っているんですよ。これ凄いとこ!

設定が「超能力養成所に閉じ込められたサイキックガール」というもので、そこから出してもらえない3人の女の子たちのやるせなさ・気だるさ・シュールさが、このEDMの繰り返しているリズムにマッチして曲単体で聴くのも全然違う印象になっているんです。本人たちも当時のインタビューで言ってるんですけど、「イケイケチャラチャラのダンスミュージックっていう印象がガラッと変わって、ループ感が楽しめるシュールな曲になっている」と。

曲の印象までを変えてしまうMVって…凄いことじゃないですか?

ちなみにこれはMVじゃないんですけど、おすすめで。


第2回 Perfume ダンスコンテスト ~魅せよ、LEVEL3~ 極部門2次審査デモム ...

これは去年行われたPerfumeダンスコンテストのお題用の映像なんですけど、「spending all my time」を踊る3人を定点カメラで撮っているので彼女らのダンスを見るのに最適なんですね!これを見ると、振りの揃い方・独特のリズムの取り方といった彼女たちのスキルがよく分かるのでお気に入りです。本当に凄い!!!!!

Red Hot Chili Peppers

レッチリも散々ここで「好きだ好きだ!」と言っているバンドですが、彼らはMVも非常に秀逸で好みのものばかりです。


Red Hot Chili Peppers - Dani California [Official ...

これは外せない!「Dani California」(2006)!そう映画『DEATH NOTE』前篇の主題歌ですね。見てもらえば分かると思いますが、なんと彼ら4人がコスプレしてます!しかも歴代のロックスターたちの!!

ロックの創世記から現代までを表していて、具体的にこのアーティスト!と分かりやすいものもありますが、分かりにくいものもあり。


【Red Hot Chili Peppers】レッチリの新曲PV「ダニー・カリフォルニア」について教えて! - CDJournal リサーチ

ここに載っているのを引用させてもらうと、

エルヴィス・プレスリービートルズジミ・ヘンドリックスパーラメント/ファンカデリック→デヴィット・ボウイ/マーク・ボランセックス・ピストルズ→ミスフィッツ→モトリー・クルーニルヴァーナレッチリ

だそうで、私も異論はないです。

ポイントとしては、もう解散しているバンドや亡くなっているアーティストを取り上げているところでしょうか。現役は…ということで一応の配慮ということなんでしょうけど。(10/11:モトリー・クルーは現在も活動している為、訂正)

でもさすがアメリカ!やる時は徹底的にやるね!というクオリティーの高さ。かっこいいし笑っちゃうしっていう。チャドのリンゴがそれっぽかったり、あのフリーがシド・ヴィシャスだったり(笑)

そしてずっと歴代のロックスターたちを演じてきたと思えば、大サビで本人たちになるんですよ。これが私には「今は俺たちの時代だ!」という宣言のように感じられて、かっこよすぎてサブイボ出ます!最高!

日本では出来ないだろうな~と。ビートルズを模したのはどっかの誰かさんたちとかその他アーティストもやってるけどね。

あとひとつ挙げとくと、


Red Hot Chili Peppers - Otherside [Official Music Video] - YouTube

(これは何故かそのまま動画を載せられなかったのでこの形で)

「Otherside」(2000)は大好きな曲ですが、MVも不思議な世界観でお気に入り。

これに限らずですが、レッチリのMVを何曲か手がけているのが『リトル・ミス・サンシャイン』の監督であるジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファレス。

この物語性が素晴らしいし、電線や時計を楽器に見立てて演奏しているのもシュールで良い。何よりブロンドのアンソニーは超かっこいい…♡

 

ふぅ、この改編期でオタごとがわたわたしている中ですが凄い楽しかったので良しとします。

「言ったじゃないか」「CloveR」をフルで見れるのが楽しみです♡