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ドキドキとワクワクが僕の主食

女の子はお砂糖とスパイスと“素敵な何か”で出来ている

あの衝撃から1年経ったんですね

渋谷すばる 音楽番組

急に寒くなるもんだから身体がついていかない今日この頃。

寒い寒いと言いながら駅前の本屋に入って…えっ!!!???と思わず後ずさる。

Ray (レイ) 2014年 12月号 [雑誌]

Ray (レイ) 2014年 12月号 [雑誌]

さ、さとみ……。か、可愛すぎるだろ………。

可愛すぎて戸惑うっていうね。なかなか経験できない体験よこれ。

と言っても、ここ最近のさとみんは毎月何かしらの女性誌の表紙を飾ってるじゃないですか。そして毎月私は同じことを繰り返すわけですよ。「えっ!!!??さとみ可愛すぎるだろ!!!!!」ってね。

でも、毎月繰り返してるってことは、毎月「可愛い」が更新されているってことだからね。「このさとみは今までで一番美人だな」と毎月思ってる。怖い。さとみの可愛さに拍車がかかりすぎてマジで怖い。こんなに真っピンクなリップが似合う女の子、そういないわ。

と思って雑誌を手に取って捲ってみたら、ドアップで髪をくしゃっとしたさとみんがいて…表紙よりもさらに可愛いの。早くも最高のさとみが更新された!ってもう凄いよ。さとみが可愛すぎて。それだけでお持ち帰りしようかと思ったけど…年末に向けて節約中だからグッとこらえた。錦戸先輩もいらっしゃったけどこらえた。

あと電車の中にいたガルボのさとみんも超絶可愛かった。つらい。

さとみんとね、あと景子ちゃんね。このふたりは確実に私の足が止まる。

本当ね、石原さとみ北川景子を表紙に使うすべての女性誌に言いたい。

…眼福をあずかりまして感謝申し上げます(はぁと)

私はイケメンより美人の方が目の保養になるんだよな~。男の人でもどっちかと言えば、女顔の人の方が好きだしね。

あと私は、会社を休む方じゃなくて『ファーストクラス』を観てますが、本当ね、エリカ様は可愛い!可愛すぎる!!

ハーフだけど顔は日本人好みの童顔で、でも骨格は欧米人ってずるくないか。顔も演技も昔から好きだったのでまた連ドラで見れて嬉しいです。一番女盛りなはずの20代前半を見れなかったのは残念ですけどね…。

『ファーストクラス』は3話で急展開して面白くなったので今後が楽しみです。チーフデザイナーから受付嬢へと落ちたちなみがどう這い上がっていくのか。

しかし、間宮役・劇団EXILEの青柳翔さんが超かっこいい♡

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ほら、猫目で完全に私のタイプな感じ♡(結局イケメンも好きじゃねぇか)

…あ、圭人くんも頑張ってるよ!!!

 

タイトルは何のことかってね…これのことです。

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20131027放送『The covers』ゲスト:渋谷すばる

ふと「あ、そういえばあれから1年経ったんだなぁ…」と思って、久々に見返しました。

そう、久々。いつ以来かなぁ…。半年は流石に経ってないと思うけど…あれ?意外と3ヶ月くらいかも(笑)

私、好き過ぎるものって感情が揺さぶられて、すっごい疲れてしまうのであんまり見ないようにしてるんですね。だからあれです、カヴァコラとかも久しく見てないです。耐えらんなくなるから…色々。覚悟が必要なんですよね。我ながら非常に面倒くさい。

今回も久々に見返して、本編の歌じゃなくて冒頭の紹介VTRの時点で涙が出てきましたからね。自分に戸惑うわ。

イヤホンで見てるとね、最初イスに座った時の「はぁぁぁぁぁぁ」っていう盛大な溜め息が…こう…すっごいエロくて…うん、くるよね(自重)

まぁそれは置いといて、

私は彼の歌の何が好きって…滑舌が良くて歌詞がきちんと聞こえてくるところとか、楽譜通りにきっちり正確に歌うところとか、響きとか、まぁ色々あるんだけど。

たぶん、一番この人が突出していると私が感じたのは、表現力なんですよね。

歌の世界観から彼が感じ取ったものを表現しようとしている姿が好きで、またその表現の仕方が好きで。

でも、当時私がファンになってからだから2013年の前半頃、ちょっとこう頑なになってた時期だと思うんですよね。「わざと引っかかるような歌い方をしてる」とか言ってたけど。特に「涙の答え」、私が未だにあまり好きになれないのは発売時のすばるの歌い方に理由があると思います。ライブではまた少し変わってたと思うけど。

曲自体が嫌いとかじゃないんですけど、すばるがそういうアプローチをするなら違うなぁって。すばるならこういう表現の仕方じゃなくて、もっとこの繊細な曲の世界観に近づけた方法をとれるはずなのに何でそっちにいくかなぁって。頑なだなぁと。それこそ、1回目のカヴァコラもまだその気は強かったと思うんですよね。

そして、こちらも頑なだった髪型を変え伸ばし始めてから何かが変わった。

アルバム『JUKE BOX』ではそういう意味で変化が見られて安心した。

私は別にわざと引っかかるような歌い方しなくてもいいじゃんって思ってるから。だってそういったわざと個性を際立たせた灰汁の強い表現をしなくとも、引っかかる人は引っかかるはずだもの。チャンスと環境さえあればね。そう、ドリフェスみたいに。だって貴方にはそれだけの能力と魅力があるって私は堂々と主張できるもの。

まぁそういう経緯があったので、coversでの彼の歌唱は私にとって嬉しい衝撃でした。

「ラブ・イズ・オーヴァー」なんて、彼の歌声ではこれまで聴いたことない音色でびっくりしましたし、深く、たっぷりと、まるで母性を表現しているような。やっぱり、貴方が感じ取って表現するその世界観に、私は共感するし胸を打たれるんだようって。

「スローバラード」は絶対緊張したと思うけど、清志郎さんの声を聴いて聴いて聴いたんだろうなぁと感じる部分と、でもすばるだなぁっていうのが共存していてグッときたのをよく覚えてる。上のキャプチャの部分、「ほんとさ」の笑顔と声がたまらない。「ねぇどんな寝言を聞いたの?」って思わず聞きたくなるような。あと、ギタリストの知念さんの楽しそうな顔が何より嬉しかった。

したら、「青春ノスタルジー」では見たことないくらい柔和な表情で歌うすばるがいてまた驚かされて。何よりすっごい楽しそうで、ファンになってからだったら初めて私が見たいすばるの姿を見れた気がする。見る度毎回、あの動く手を握りたい衝動に駆られるのは私だけかな…。

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これ、リリーさんが「時には娼婦のように」みたいに昔は猥雑な歌がテレビで流れていたという話をしている時のすばるくん。この瞳が凄く好きで。凄く興味を持って聞いてるのが瞳の色に出ているのが素直だなぁと。

リリーさんは福山氏と凄く仲が良いので私もよく知っていて、なんか「同志」みたいな感覚な人なんですけど、勝手に(笑)リリーさんの「この人凄いモテるんだろうなっていう人」という言葉に、「やっぱリリーさん分かってくれるわ」っていう安心感ね。もう大好きリリーさん。

なので…是非またすばるを呼んでください!(笑)和義さんもこの間また出てらっしゃいましたしね。味園の時期とか…どうでしょうか?

当時、まだブログやってませんでしたからね。その時、吐き出したくても吐き出す場所がなかったその思いを今さらながらぶつけてみました。

すばるくん、私もズムズムムズムズしてるよー!

あ、東スポさんには妄想ネタを提供していただいて感謝しております、私は。